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市場

 土木建築、観光レジャー

分野

 集客、利便性向上、防災

概要 

インバウンドの防犯防災対応の強化を目的とした建物・敷地内のフリーWi-Fiスポット化

 

課題・ニーズ

歴史的建造物や景観保護エリアのため、新たな通信ケーブルの敷設、引回しが困難な状況だった。

 

導入効果 

広大な施設内を複数のアクセスポイントによるバックホール接続により無線LANエリアを構築することができた。

 

システム概要 

※ 新規に公衆無線LANの提供にあたっては、利用者の特定ができるようSNS(Facebookなど)やメールアドレスによる登録認証を国は義務付けています。
 例えば情報セキュリティ・マネジメント社のPOPCHATシステム等を契約ご利用頂くと簡単に対応可能です。ご相談ください。
 4.9GHz帯の運用には、第三級陸上特殊無線技士以上の免許が必要です。

 

関連リンク

シャープ製無線LANに関する情報は下記のリンクよりご覧いただけます。

> シャープ製無線LANアクセスポイント< QX-C300シリーズ >
> 製品情報 > 製品特徴
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> ユーザー事例 > ユーザー事例|港湾(コンテナヤード)事業者
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> ライセンスについてはシャープ社サイトでご紹介しております。
> よくある質問についてはシャープ社サイトでご確認ください。

『SHARP QX-C300  WHITE PAPER』のご案内
>「多段バックホール環境におけるチャネルデザインのポイント」について

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