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Windows 10 IoT は、IoT/M2MデバイスのためのWindows 10です。
Windows 10のすべてを持ちながら、IoT/M2Mデバイス、組込みデバイスのニーズに合ったLock down機能を使って、より付加価値の高いデバイスを準備することができます。

 

What’s New ! Windows 10 IoT

  • より使いやすく
    高速起動、スタートメニュー復活、2つのユーザーインターフェース(デスクトップモードとタブレットモード)、画面分割 and more…
  • One Windows
    PC、タブレット、Phoneなど共通のユーザーインターフェース、共通のアプリ、ドライバの開発、利用が可能です。
  • セキュリティ強化
    顔認証、交際認証、指紋認証などとパスワードなどの従来の管理を融合して強固なセキュリティを実現。

 

Windows 10 IoT

 

Windows 10 IoT Enterprise

 

Lock down 機能解説

UWF ユニファイドライトフィルター
(ストレージメディアを保護するためのセクターベースのライトフィルター)
HDDやシリコンドライブへの書き込み動作をフィルターして初期設定保持。

USBフィルター
(信頼されたUSBデバイスのみがシステムに接続)
(3つの許可レベル設定可能。グループポリシーで許可レベル、範囲設定が可能)
ポートレベル、クラスレベル、デバイスレベル

USBフィルター
(信頼されたUSBデバイスのみがシステムに接続)
(3つの許可レベル設定可能。グループポリシーで許可レベル、範囲設定が可能)
ポートレベル、クラスレベル、デバイスレベル

USBフィルター
(信頼されたUSBデバイスのみがシステムに接続)
(3つの許可レベル設定可能。グループポリシーで許可レベル、範囲設定が可能)
ポートレベル、クラスレベル、デバイスレベル

 

Lock down機能は上記以外にも多数ご用意しています。
またWindows 10のセキュリティ機能と組み合わせて様々な組み込み機器のニーズに対応可能です。

 

Windows 10 IoT Enterprise ライセンス 及び価格体系

Windows 10 IoT Enterprise 2016 LTSB / CBBは、組み込み機器のCPUに応じたライセンス価格体系をご用意。
それぞれのライセンスをご購入いただき、対応したプロダクトキーをご利用ください。

対象CPUリストは弊社営業担当者までお問い合わせください。

 

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