Ryoyo AR Planning
AR(Augmented Reality)は「拡張現実」と称され、目の前の映像に、リアルタイムにCGオブジェクトを重ね合わせることが可能で、見た目以上のさまざまな表現をすることができます。
カメラでトリガーとなる画像を認識すると、実際の映像(現実)の中に3D画像を融合させることができ、これまでにない演出効果を創り出すことが可能です。
デジタルサイネージ、スマートフォン、タブレット、PC等、インターフェースを問わず活用でき、新しい情報の伝達手段が生まれます!!
カメラでトリガーとなる画像を認識すると、実際の映像(現実)の中に3D画像を融合させることができ、これまでにない演出効果を創り出すことが可能です。
デジタルサイネージ、スマートフォン、タブレット、PC等、インターフェースを問わず活用でき、新しい情報の伝達手段が生まれます!!
導入効果
AR(Augmented Reality)の技術をビジネスに結びつけるひとつの答えとしてご提案するのが、「参加型デジタルサイネージ」。
AR活用による「驚き」、「楽しさ」、「分かりやすさ」に加え、クーポン、画像出力等のアウトプットを付加することにより、「見る人の豊かさ(ベネフィット)を創造」し、より価値のあるメディアを実現することが出来ます。
また、ARエンジン(TotalImmation社D'fusion)を機軸とした企画・開発から、インフラ設備・保守サービスまでワンストップにてサービスを提供し、「想い」を「具現化」させる近道をナビゲーション致します。
「参加型デジタルサイネージ」のみならず、AR活用は多用に用途がございます。タブレット、スマートフォンをインターフェースにした、「仮想フィッティング・セッティング」等は具体的活用事例として話題となっています。是非、Ryoyo AR Planningをご活用ください。
詳細は、フォームよりお問い合わせください。

当社は、カンナビ株式会社とのパートナー契約により、TotalImmasion社D'fusionをARエンジンとしてご提供させて頂いております。高度なトラッキング&レンダリング技術により、あらゆる情報提供手段に対応可能です。
AR 活用例
第14回組込みシステム開発技術展
2011年5月、第14回組込みシステム開発技術展(ESEC)にRAP(Ryoyo AR Planning)の具体例として、パネルを利用した当社の企業説明コンテンツを展示いたしました。

デジタルサイネージジャパン
2010年、2011年デジタルサイネージジャパンにRAP(Ryoyo AR Planning)の具体例として、うちわを利用した三菱電機(ユニエコ)キャラクター紹介と、当社の企業説明コンテンツを展示いたしました。











